まど

電子機器で遊ぶのが好きです。最新製品情報やApple製品の使い方を分かりやすく解説しています。

帰国子女が伝えるTOEIC満点への道のり<2>

どうも皆さんこんにちは。まど(@Itchy53078411)です。

 

本番は5/26ということで着々と決戦の日が迫ってきております。今日(2019/4/8)も含めると日ですね。

 

前回の記事で言ってなかったんですが今回はリスニングとリーディング(L&R)という,一般的なタイプのものを受けることにしています。

 

ところで,僕は高校生の時から自分が間違っていた問題の模範解答に納得がいかないことが時々あるんですね。(模範解答を見ながら)まあ言われてみればこれも正解だろうけど僕の答えもマルでいいじゃないかという傲慢たっぷりのコメントで先生にクレームを言っていたことが時々あるのです。面倒臭い生徒ですね。しかし満点を目指す以上無視できない事案ですから解決必至なわけです。

 

そこらへんでやっぱり前回紹介した東進のTOEIC教材が役立つと感じます。解説がしっかりしていてわかりやすい。シンプルなんですが内容が濃いと感じます。正直問題の内容や正答率よりも解説を読み込むことの方が大切ですよね。

 

余談ですが,僕は感覚で英語を覚える癖があるのでどうしても理論的に英語を説明されると妙な感動を覚えます。ほら,普段よく使う漢字とかことわざの由来を知って「へえ~そうだったんだ!」ということがありますでしょ?ああいう感覚になるのです。普段無意識に使っている(知っている)ものには実はこんな背景があったのかー!という感動ですね。だから東進の教材の解説は面白い。広告じゃないですからね。

 

とりあえず残り50日をきったので少しづつ自分に緊張の色が出てきているのを感じます。緊張を和らげるには勉強するしかないですよね。僕はすでに前述の東進の教材を一周して間違った問題はiPadでスキャン済みなのでいつでも教材を持ち歩いているも同然です。やったね。iPhoneを持っている人なら教材をスキャンするのは絶対だと思っています。いつでも隙間時間に勉強できるし。

 

ほじゃこのへんで。ばいび。